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ダポキセチンは塗り薬より効き目あり

薬を飲む年配の男性

ダポキセチンはSSRIの薬で服用することで脳に直接作用するので、不安や緊張を軽減して、射精時間を長くすることができます。
また、セックスの一時間前に服用すると効果が高くなるとされていて、セックス時の興奮を抑えて挿入時間を長くすることができます。
ダポキセチンの効果は24時間程度あるので、1日1回服用することで効果を持続することができます。
早漏に用いられる塗り薬は男性ホルモンや局所麻酔薬が配合されていて、短時間の効果しかないので、挿入する直前に亀頭周辺に塗らなければならないので、パートナーとのコミュニケーションを必要とします。
塗り薬は使用するとオーラルセックスのときに女性の口腔内に入って苦味を感じることもあります。
ダポキセチンはセックスの直前に飲む必要がないので、パートナーに知られることなく使い続けることができます。
更に、バイアグラなどの勃起治療薬と服用することで、勃起を維持する時間が格段に長くなります。
どちらの薬も作用が全く違うので同時に服用しても全く問題がないので、多くの男性が併用しています。
ダポキセチンはSSRIの薬なのでうつ病やパニック障害の治療薬としては認められていますが、早漏の治療をする目的で開発されたものではないので、毎日服用していると射精までの時間を長くするだけでなく、うつ病やパニック障害の改善にも役に立ちます。
インターネットではダポキセチンを主成分として含むプリリジーが1錠あたり2000円で販売されています。
それよりも安いポゼットなどのプリリジージェネリックを購入することができますが、これらは世界的にも人気のある薬なので入荷待ちになることもあります。
これらの薬は長く服用をしていると断薬症状が出るのがデメリットで、脳が痺れるような感覚になることがありますので、その点は注意が必要です。

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